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合戦の武将の強さ、アルゴリズムの変遷

あけましておめでとうございます 明けてから1ヶ月が経過していますけどね!

久々の更新と相成りましたが、いきなりですが本題に…

合戦武将の強さの変遷 ということで無印~鳳凰の武将を振り返ってみようと思います。

無印版:先武将~後詰武将の2番目、四天王は3番目まで、軍師は4番目まで精鋭NPC 他の構成員は各陣の守護NPCで構成されたオーソドックスな構成で、一所懸命などの固定技能はなし。 精鋭NPCは合戦でしか見られない構成員もあるが、本陣守備兵、門番精鋭、固有名詞NPC,大名に関しては城内精鋭が精鋭として編入されていました。 単純なアルゴリズムではあったが、攻撃がどんどん来ることもあり、火力は高かったのではないでしょうか…。                  当時の武将のレベルは先主44 中副45 中主46 後副47 後主48 小荷駄失念! 四天王50 軍師50 大名55でした。

飛龍の章:最も武将が変わった時期で、今の武将構成の大元がここで完成しました。 この時から一所懸命などの固定技能を使うようになり、アルゴリズムも若干対人寄りになってきました。 また一部特化技能も使用し、遁術極や神風なども使うようになりました。 レベルも若干上がり、先主、中副45 中主、後副50 後主、小荷駄55 四天王60 軍師65 大名70となりました。 構成員も固有名詞持ちが増え、また武将専用の構成NPCも追加されています。 今の武将もこの構成員が基盤となって構成されているようです。 

破天の章:合戦ほとんど行ってないのでわかりませんが、若干の強化はあったようです…。(この頃に構成員に傾奇者が追加されてるようですが、はっきりしたことは覚えていません…。)

争覇の章:飛龍に次ぐ強化になったのではないでしょうか。 後詰以降の武将が八箇必勝や紫燕殺、千鳥落しを多用するようになり、構成員の攻撃力、アルゴリズムも大きく強化され、裏看破や準備をみて動くなど、高度なアルゴリズムを持つようになりました。 また近接神主に武将専用技能の明神閃が追加され、神主の攻撃力が大きく上がり、傾奇者以上に危険な存在になりつつありました。 また、巡回NPCのレベルも強化され、能力が大きく増加しましたが、赤備え猛擊のような合戦NPC専用技能が消えたのもこの時期です。 武将のレベルも底上げされ、先から50、55、60、65、68、70と微増しました。

新星の章:能力値はさほど大きく強化されていませんが、技能、アルゴリズムが大きく変化しました。 まずはお供が特化技能を使うようになったこと、また、耐性を下げる破紋両断や黒道凶禍、鬼道凶禍を使うようになり、更に既存技能の強化版の雷滅(轟雷・弐)や赤烏(陽炎・弐)、氷華法輪(凍気法輪・弐)などのほかにも禍因の風、鉢特摩呪が実装され、お供薬師の存在、陰陽師の術対策が非常にきつくなり、戦術の変更、また術耐性の重要性が強くなりました。 またこの時、軍師と大名がレベル70、75と上がりました。 また大きな変化として、この頃より精鋭NPCの概念がなくなり、蘇生は僧、薬師、武将本体だけとなり、更に武将本体は特殊技能以外は準備を一切しないというアルゴリズムになりました。

鳳凰の章:能力のアップは生命力のみでほとんど行われず、技能面の強化、新しい技能の実装のみにとどまりました。  新しく追加されたものとしては六星殺界、刹那一閃、風神閃などが実装されました。 あまり大掛かりな強化はなく天下夢幻を迎えることになりました。


さて、天下夢幻の章では、新しく炸裂射撃、逆袈裟斬り、三日月斬のような新近接技能が実装された点以外はほぼ鳳凰と差はありませんが、大きく変わった点としては陣営技能を使うようになったことが挙げれます。                 陣営技能が実装されたことにより、大きく火力を上げられ一気に壊滅や、防御を上げられ粘られるなど、さらに対人寄りのアルゴとなり、面白みが増したのではないでしょうか…? また巡回NPCが大きく変化し、能力は変わらず、技能が強化され、ちょっとした武将をやってるような感じになりました。 



以上が変遷となりますが、次回は夢幻武将の自分なりに考えた対策を書こうと思っています。
…いつになるかわかりませんけどね!
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